徳山駅前図書館では、2月3日から28日にかけて「imagine Art」をテーマに掲げた第8回周南きさらぎ文化祭が開催されています。 その企画の一つとして、“街の日常とアートの視点が交差する場”を提案する周南アートサイド企画が実施され、2月21日から23日の3日間にわたり【周南アートサイド「交差」展 みんなの“アートな一面”をみてみよう】が開催されました。 本企画には、土木建築工学科4年阿比留尚輝さん、小川要さんが参加し、企画協力およびアート作品制作を担当しました。 学生ならではの視点を生かした作品展示や企画運営を通じて、来場者に新たなアート体験を提供しました。 イベントの詳細は土木建築工学科HP(note)に掲載していますので、ぜひご覧ください。 令和8年2月27日 |