6月14日(日)、周南市が企画・開催した「第1回みらいの周南っこを考える 学生ワークショップ」に、土木建築工学科5年山本和弥さん、4年大田和さん、大島光葉さん、中川沙羅さん、前田悠翔さん、3年加古川采依さん、弘中佑香里さん、2年横本直輝さんが参加しました。 このワークショップは、周南市の市民館跡地エリアに新設される公共施設に、「文化小ホール」や「こどもの居場所」といった機能をどのように取り入れていくかについて、様々な学校・学年の学生が、それぞれの視点からアイデアを出し合う取組みです。 第1回となる今回は、「どんな経験が『成長』につながる?」をテーマに 、グループワークが行われ、参加者同士が活発に意見を交わしました。 学生ならではの視点を生かし、今後のまちづくりに貢献していくことが期待されます。 ワークショップの詳細は土木建築工学科HP(note)をご覧ください。
令和8年7月6日















