安全管理情報

徳山工業高等専門学校におけるNew Normal Standard

この行動基準は予告なく変更することがあります。(PDFファイルはこちら)   2020年6月15日策定

 
レベル
L3L2L1

L0
(New Normal)

多数のインフルエンザや新型コロナ感染者が発生しており、医療崩壊(パンデミック)を起こしかけている。あるいは学校内で新型コロナ感染者が出ている。概ね過去3週間に近隣の県も含め、クラスターの発生などにより多数の感染者が出ており、地域の医療・教育機関においてインフルエンザや新型コロナ感染への対応にほとんど余裕がない。地域の医療・教育機関においてインフルエンザや新型コロナ感染への対応に十分な余裕があるが、概ね過去3週間に近隣の自治体も含めて少数の感染者が出ている。地域の医療・教育機関においてインフルエンザや新型コロナ感染への対応に十分な余裕があり、概ね過去3週間に近隣の自治体も含めて感染者が出ていない。
授業 【自宅で受講】
遠隔授業
実験・実習:遠隔指導
 【自宅で受講】
遠隔授業
実験・実習:遠隔指導
 【自宅あるいは学校で受講】(自宅からの受講を推奨する)
基本的に遠隔授業。一部、分散登校などにより面接授業を実施。
実験・実習:遠隔指導+許可制面接指導
 【学校あるいは自宅で受講】(ただし、登校は強制しない)
面接授業+遠隔授業
実験・実習(卒業研究)面接指導
研究自宅以外での、全ての研究活動を禁止自宅以外での、全ての研究活動を禁止実施内容により教職員・学生の研究活動を許可(三密を避けられない研究は禁止)
教員から学生への研究指導は、遠隔指導 + 許可制面接指導
三密を避ける努力を可能な範囲で実施した上で、教職員・学生全ての研究活動を許可 
課外活動全て禁止 全て禁止 限定的に課外活動を許可(三密を避けられない活動は禁止)
活動は学生や保護者の意思を尊重
三密を避ける努力を可能な範囲で実施した上で、全ての課外活動を許可
活動は学生や保護者の意思を尊重 
学生寮閉寮
(留学生は特別在寮) 
閉寮
(留学生および自宅での就学が困難な学生は特別在寮) 
最低給食数等により開寮または閉寮を判断
【開寮時】
可能な限り一人部屋運用
朝晩の検温・健康管理記録
体調不良者は休養室に移動
保護者送迎により帰省
【閉寮時】
特別在寮
開寮
可能な限り一人部屋での運用
朝晩の検温・健康管理記録
体調不良者は休養室に移動
症状に応じて受診あるいは帰省
学生登校禁止
朝晩の検温・健康管理記録 
登校禁止
朝晩の検温・健康管理記録 
三密を避けるため、自家用車送迎・自転車・バイク・徒歩での登校を推奨
朝晩の検温・健康管理記録
体調不良の場合は登校禁止
三密を避ける努力を可能な範囲で実施した上で、通常通り登校
朝晩の検温・健康管理記録
体調不良の場合は登校禁止
教員全員在宅勤務
朝晩の検温・健康管理記録 
原則、在宅勤務。ただし、学校での業務が必須となった教員を除く
朝晩の検温・健康管理記録 
政府が要請する接触機会の削減目標値を在宅勤務とする
体調不良の場合は出勤禁止
朝晩の検温・健康管理記録
通常勤務
在宅勤務推進
体調不良の場合は出勤禁止
朝晩の検温・健康管理記録
職員全員在宅勤務
朝晩の検温・健康管理記録 
原則、在宅勤務。ただし、学校での業務が必須となった職員を除く
朝晩の検温・健康管理記録 
政府が要請する接触機会の削減目標値を在宅勤務とする
体調不良の場合は出勤禁止
朝晩の検温・健康管理記録
通常勤務
在宅勤務推進
体調不良の場合は出勤禁止
朝晩の検温・健康管理記録
学外者立ち入り禁止 立ち入り禁止出入り口で氏名・所属等記載し、指定された場所にのみ立ち入り許可出入り口で氏名・所属等記載し、構内の用件がある部署に立ち入り許可
会議オンライン会議(自宅) オンライン会議(自宅) オンライン会議オンライン会議・面接会議の併用
教職員の学外活動オンラインでの活動のみ許可 オンラインでの活動のみ許可オンラインでは支障がある用務について、特別警戒等が発令されている地域や国を除き、旅行命令書を提出して承認された場合は出張可(出張時はマスクを着用するなど感染防止に最大限努めること)オンラインでは支障がある用務について、旅行命令書を提出して承認された場合は国内外への出張可(出張時はマスクを着用するなど感染防止に最大限努めること)


校舎等の平日の施錠時間および休日の全館施錠

構内の安心・安全、セキュリティ向上のため、2019年4月1日より、校舎への入構を下記のとおり変更しました。

平日の施錠時間について

校舎等の施錠時間を、20時とする。
20時以降の校舎内への入構については、
 (1)専攻科生は、玄関横入り口及び専門科目棟北口からカードキーを使用し入構すること。
 (2)本科生は、20時以降の入構は原則認めない。やむを得ず入構する場合は、守衛所にて学生証を提示の上、カードキーを
  借用すること。
 (3)守衛不在の場合は、守衛所窓口に表示のある緊急連絡先に電話し、守衛と連絡をとること。
 (4)カードキーは、下校時には必ず守衛所に返却すること。守衛が不在な場合は、守衛所右側の「鍵返却口」に返却すること。 

 時間備考
開錠時間6時 
施錠時間20時20時以降も随時校舎外へ出ることは可能
守衛巡回時間6時、20時、22時 


休日の全館施錠について

休日については、終日全館施錠とする。
ただし、学生談話室へは、カードキーなしで、屋外出入り口より、出入り可能。(利用時間制限あり)
研究、課外活動等でやむを得ず校舎内へ入構する場合は、
 (1)専攻科生は、玄関横入り口及び専門科目棟北口からカードキーを使用し入構すること。
 (2)本科生は、守衛所にて学生証を提示の上、カードキーを借用すること。
 (3)守衛不在の場合は、守衛所窓口に表示のある緊急連絡先に電話し、守衛と連絡をとること。
 (4)カードキーは、下校時には必ず守衛所に返却すること。守衛が不在な場合は、守衛所右側の「鍵返却口」に返却すること。 

 施設名利用方法および時間等
第1体育館トイレ6時~18時まで利用可能。
屋外トイレ常時利用可能。
学生談話室屋外出入り口から出入りする。
6時~18時まで利用可能。
ただし、試験期間中は課外活動が行われないため、利用不可。
※学生談話室から校舎内への入構はできない。
女子更衣室カードキーにより校舎内へ入構し、利用。
図書館試験前の土曜のみ利用可能。カードキーにより校舎内へ入構することが必要。


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