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インフラテクコン最優秀賞を周南市長に報告しました

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第1回 全国高専インフラマネジメントテクノロジーコンテストで最優秀賞を受賞した土木建築工学科の6名(4年 稲田透直さん、中村央延さん、谷口敦哉さん、梅木遼大さん、同3年 川邊颯大さん、山根秀太さん)が7月5日に周南市役所を訪問し、藤井律子市長に受賞報告をしました。始めにリーダーの稲田さんから報告を行い、メンバーらがパネルを使ったプレゼンを披露した後に作品動画をご視聴頂きました。 藤井市長より、ゲームを通じたインフラ老朽化の地域課題解決に対する多くのご質問や「ぜひ実現して欲しい」とのコメントとともに、周南市で元気に活躍する学生たちへの激励のお言葉を頂き、終始笑顔の絶えない対談となりました。
なお、受賞作品「ICT+スマホゲームによる気付けばインフラメンテ依存症!?」は徳山高専公式YouTubeチャンネルよりご覧頂けます。

令和3年7月7日


  

 

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