|
※学生の特許出願内容については 特許説明一覧 にもあります。
| 文部科学大臣賞(第6回理工系学生論文コンクール) |
先端技術大賞特別賞(2005年度先端技術大賞) |
説明 論文
|
説明 論文
|
| 高専部門独占3名入賞(第2回パテントコンテスト) |
中国経済産業局長賞・部門優秀賞(2004年度CVG) |
説明
|
説明
|
○柳 啓二 (ME5年:2005年度編入学)
○宮本晃成 (ME2年:2005年度入学)
○兼行秀和 (1999年度入学、専攻科修了、広大院)
○細田将吾 (ME3年:2004年度入学)
○高瀬善康 (2003年度入学、安川電機)
○森岡佑太 (ME4年:2006年度入学)
○山根健輔 (ME4年:2006年度入学)
|
※特許権、著作権などから生まれた収益により創造・特許活動の支援を行ってくれた学生
※1:日刊工業新聞社主催、文部科学省他後援
※2:フジサンケイビジネスアイ主催、文部科学省・経済産業省他後援
※3:文部科学省・特許庁・日本弁理士協会・工業所有権情報研修館主催
※4:CVGC実行委員会主催、中国経済連合会他共催
◎表中の( )の数字は実際に発想したり、製作した学年を示す この表の内容に関する詳細はこちらをご覧ください
◎学生の特許一覧については、pdfファイル(6.2M)があります。
○今何故創造教育が必要なのか?どのような効果や意味を持つのか?ということについては「学生が価値を生む学校」に示されている"情報文明の時代には創造教育が主力になる”“創造力育成を本物のターゲットに”などを参照ください。
○創造力で価値を生み始めた学生が、その利益の一部で学生の創造・特許活動を支援してくれるようになり、学生の学生による学生のための知的創造サイクルが回り始めています。「学生が回す知的創造サイクル」をお読みください。
○創造教育ではどのような授業がなされているかは「機械電気工学科の創造教育」のページの“創造教育の概要”
をご覧ください。
Since2000.10.12
|